お金が貯まる!!最強の節約術を3つ紹介します!

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3つの最強の節約術

 

投資部通信.work Vol.5

 

20大にして資産総額1000万に到達!最速で資産運用方法を生み出したhiroemon

@moneyball00です。

 

お金が貯まる!最強の節約術を3つ紹介します!!

お金が貯まらない。。。そんな悩みを一発で解消します!

 


目次

1、買い物はクレジットカードか電子マネーで買う

2、お金で買える3大欲求『モノ、情報、サービス』の贅沢さを捨てる

3、アドラー心理学『嫌われる勇気』の哲学的生き方を身につける


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3つの最強の節約術

商用でも無料で利用でき、クレジット表記も必要ない写真素材サイト「写真AC」

 

1、買い物はクレジットカードか電子マネーで買う

 

例えば楽天カードを例にしてみます

楽天カードからEdyにチャージしてEdyで買い物することによって最大1、5%の

ポイント還元を受けることができます

月に3万円の買い物があるとすれば450円分のポイントが付与されるのです。

 

キャンペーンも多数やっているので実質もっともらえる可能性はあります

貯まった楽天ポイントはネットで買い物したり、クオカードや商品券に変えて、金券ショップ

にいけば現金に変えることも可能

つまりポイントと言えども現金をもらっているのと一緒なんです。

 

まずはこの事実に気づいてクレジットカードや電子マネーを使い倒しましょう

もちろん使いすぎたり、余計なものを買っては意味は全くないですが。

 

 

2、お金で買える3大欲求『モノ、情報、サービス』の贅沢を捨てる

 

得する買い方がわかったら、次はコレ!!

節約術というか考え方そのものかもしれませんが、『とにかく捨てる』

着ない洋服、使わないモノ、時計、靴、カバン、、、

とにかく捨てましょう!!もしくはメルカリなどで本当に必要なもの以外はで売って

しまいましょう

 

我慢してまで売る必要はないですが、必要最低限のシンプルさや部屋の身軽さは

とても重要です。無駄なものがなければ部屋も綺麗になり、気持ちも必然と整うからです。

 

 

『モノ、情報、サービス』お金で買える欲求はこの3つしかありません

 

節約の目的はなんでしょう?なんらかの目的があって、お金を貯めたいからだと思います

お金を貯めたいのならば、お金で買えるモノ、情報、サービスの贅沢さを捨てましょう。

贅沢さを捨てるためにどうしたらいいでしょうか?

それは、機能性以外の部分を全て外して俯瞰して観ることです。

 

○時計なら時間を見るための道具→スマホで代用可能

○ブランド物のカバン→ノーブランドの丈夫なやつで代用可能

○新聞、雑誌→ネットニュース、インスタ、電子版読み放題サービスで代用可能

○温泉、マッサージ→自宅で湯船に浸かる、毎日ストレッチをしていい状態を維持する

 

機能性以外の部分を外して見ると付加価値が見えてきます

機能性には物理空間上なので限度があります

一方で付加価値は情報空間上にあるのでいくらでも創造できます

付加価値こそ、贅沢の要素なのです。

贅沢は気分がいいですが、一旦その考え方は捨てましょう。

 

 

3、アドラー心理学『嫌われる勇気』の哲学的生き方を身につける

 

アドラー心理学を綴った『嫌われる勇気』にも書いてありますが

『贅沢さを捨てる』これは課題の分離という考え方です。

 

ブランド物を持っていようが、いい車に乗っていようが、人がどう思うかは全く関係なく、

自分の生きる道をただひたすらに歩み続ける。

これこそがアドラーの説いた課題の分離という考え方です。

 

付加価値によって自分の存在を認めてもらいたいのはまだ自分の生き方に未熟さを感じるが

ゆえ、自信のなさの表れなのかもしれません。

しかし、付加価値によって人に与える印象を良くしたり、相手をいい気分にさせたりするの

は、相手への思いやりという機能性なのかもしれないです。

 

機能性と付加価値の課題の分離は非常に難しいですが、ぜひ一度チャレンジしてみてください

 

3つの節約術を紹介しましたが、それは枝葉の情報です

枝葉は基礎がしっかりしていれば、いくらでも産むことができます

課題の分離こそが最強の節約術の基礎となる考え方なのは間違いありませんから。

 

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